デザインに変化を付けて光や風の通り道に 草津市

1697
〝家の外観にあったクローズ外構を〟との要望から打合せがスタートしました。
門塀のデザインは打合せを何度も重ねて方向性が決まっていきました。立込みやガラスブロックを入れる事で奥行きを出し光や風の通り道になるよう考えました。
植栽花壇はベンチにもなるよう立ち上げました。
1707
建物とマッチしたクローズ外構
1718
重厚感のある門塀
1728
光・風の通り道
1737
オーバードアとカーポートは三協立山アルミ マイリッシュ
1746
シマトネリコ
1756
立込みはタカショーさん 木目が綺麗です
1766
中→外
1776
シンボルツリーの土留めはベンチ風にタイル仕上げで立ち上げました
1786
色々な視点から動線や植栽の位置をきめていきました
担当
下平