モダンから和風へ 見る角度から変化をつけた庭 栗東市

1824
既存の燈篭や水鉢、植木を使用してお庭をリニューアル。リビングから眺められる位置に白川砂利と六方石を用いてモダンな感じに、和室から眺められるお庭は六方石の飛び石を配し砂利敷の落ち着いたお庭へとイメージをかえました。眺めても歩いてもゆっくりとくつろいでいただけるお庭として喜んでいただいています。
1835
1844
1854
1864
担当
宮崎 忠
デザイン
小嶋 知孝