モノトーンの市松模様がすっきりモダンな坪庭

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モノトーンのタイルの市松模様に、小端立ての淡路瓦を枡形に組み合わせ変化を持たせました。既存の照明ともうまくマッチさせています。立て込みはアルミ材で、タカショーのエバーアートウッドを使用。下草には、ギボウシやタマリュウ・トクサ・ヤブランなどの宿根草を植え、管理しやすくしました。
メインのお庭には、芝生の代わりにヒメイワダレソウを敷き詰め、タイルを歩きやすいように配置しました。
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ヒメイワダレソウを敷き詰め、タイルを歩きやすいように配置しました。既存の花壇の後ろにはエクスタイルのアーバンフェンスでお庭の雰囲気を変えました。
担当
小嶋 知孝