積水ハウスの家に合うスタイリッシュな外構 守山市

白と黒を基調にスタイリッシュなエクステリアのご提案 笠木や立込みを鳥居にして門柱を立体的にしました。見る角度での表情の変化と、奥行き感が出て、かっこいい門柱になりました。 アプローチはシンプルにタイルアプローチを造り、建物との色の調和を大切に考えました。
5023
5033

タイルはリビエラのアバンギャルド ケプラーを使い黒色には拘りました。

鳥居と笠木は特注色のタカショー黒茶

ポストはオンリーワン バーサスと色の調和を大事に考えアイテム選びをしました。

 間口が大きい門柱ですが、間延びせず、スタイリッシュな門柱に仕上がりました。

before
5043
horizontal
after
5053
5063

横から見るとこんな表情の変化があります。

正面からの意匠と少し雰囲気が変わって、少し得した気分に。

メンテナンスの事も考えタイルと笠木をしっかり施工させていただきました。

5072
5083
5093

色に拘ったアイテム選びが印象的な打合せでしたが、仕上がれば本当に素敵で、建物とのバランスもいい感じになりました。

まだ2色の色しかないですが、春先にはお客様も引っ越しされ、植栽の工事もさせていただきます。

青々とした緑の色彩とカラフルな下草がこのエクステリアに仲間入りした時、より映える外観になると思います。

春先に滋賀にお引っ越しされることを楽しみにしています。

担当
北島 亮太