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狭小地でも四季折々楽しむことができる外まわり 京都市

玄関周りをお花や植木でいっぱいにしたいということで、ご依頼いただきました。
RC打ち放しのおうちの外観に合わせて、打ち放しコンクリートの質感を表現したコンクリートブロックとR C 杉板調のデザインブロックで花壇を作りました。
赤い立水栓がモダンなアクセントになっています。
花壇にはアップライトも設置。
夜になると、ハナミズキが照らし出されて、おうちの壁にシルエットが映し出されます。
駐車スペース脇には『VegTrug®(ベジトラグ)』を設置しました。
イギリス発祥の“レイズドベッド“といわれる床面を高くした花壇で、ちょっとしたスペースでも簡単に設置できる他、腰やひざを曲げて負担をかけることなく作業ができるのも魅力です。

住宅密集地で、敷地いっぱいの建物ですが、さまざまな工夫で、四季を感じることができる外まわりに変身しました。
丸みをおびたデザインのおしゃれな宅配ボックスも一緒に設置しました。

担当者 中嶋 一勝
デザイン 吉田 圭司

キーワード

宅配ボックス 前庭 ライトアップ 花壇
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