STAFF BLOG
隣地や道路からの視線が気になるけれど、圧迫感は出したくない——。
そんなご相談から、お庭まわりに目隠しフェンスを設置しました。
リビング前でくつろぐ時間や、外でちょっと作業をしたい時も、視線を気にせず過ごせるようになります。

採用したのは、エクスタイル「アーバンフェンス」UZUKURIタイプ。
板材の表面に“浮造り加工”をイメージした凹凸があり、近くで見ると木肌のような表情が楽しめます。
光の当たり方で陰影が変わり、シンプルな横ラインでも単調になりにくいのが魅力。
お住まいの雰囲気に合わせて、色味はサンプルで確認しながら選定しました。

また、今回はあえて下半分に板材を張らないデザインにしています。
全面を塞いでしまうと、お庭に光が入りにくくなったり、風通しが悪くなったり、季節によっては湿気がこもりやすくなったりしがちです。
視線が集まりやすい上部はしっかりカバーしつつ、足元は抜け感を残すことで、明るさとプライバシーの両立を図りました。
外からの視線はカットしつつ、内側からは人の気配も把握しやすいので、防犯面でも安心感があります。

細部の質感もぜひご覧ください。
凹凸があることで汚れが目立ちにくく、木製フェンスのような塗り替えの手間が少ないのも嬉しいポイントです。
植栽や鉢物と組み合わせると、目隠しの硬さが和らぎ、お庭の雰囲気もぐっと整います。

フェンスの高さや貼り方は、敷地条件や“どこを隠したいか”でベストが変わります。
「外からは見えにくく、家の中からは暗くならない」そんな“ちょうどいい目隠し”、お気軽にご相談ください。
毎日の“お庭時間”が、さらに心地よくなります。
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掃き出し窓前のウッドデッキと目隠しフェンスが経年で色あせ、床板の傷みも気になってきたため、デッキ&フェンスをまとめてリフォームしました。
日々使う場所だからこそ、「見た目のきれいさ」と「お手入れのしやすさ」を大切にしながら、使い方に合う高さ・抜け感も整えています。

木部は雨風で黒ずみやすく、コケや汚れが残ると滑りやすさも心配に。
表面の劣化が進むと、ささくれや割れが出て、裸足で出るのをためらうこともあります。
フェンスも隙間が不揃いになり、隣地からの視線が気になる場面が増えていました。
今回のデッキはLIXIL「樹ら楽ステージ」。
木の風合いを感じる意匠でありながら、メンテナンスは水洗いが中心でOK。
腐食の心配が少なく、季節を問わず気持ちよく使えます。
明るい床色に変わり、窓まわりがぐっと軽やかな印象になりました。

フェンスは三協アルミ「シャトレナⅡ」を採用。
上段は「3型」でしっかり目隠し、下段は「1型」で程よい抜け感をつくり、風や光を通しながら圧迫感を抑えています。
目線の高さはカバーしつつ、足元は抜けるので、室内から見た時も暗くなりにくいのがポイント。
木調の質感で、デッキとの相性も◎です。
出入り口には「シャトレナⅡ YM型」の門扉も設置し、動線もスムーズに。
洗濯物干しやちょっとした外時間、片付けの作業スペースとしても使いやすい空間に生まれ変わりました。

「古くなったから直す」だけでなく、素材と高さの組み合わせで、使い勝手と見た目のバランスも整えられます。
敷地条件や日当たり、視線の入り方に合わせて、デッキのサイズやフェンスの仕様もご提案可能です。
リフォームをご検討中の方は、お気軽にご相談ください。
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京阪グリーンでは、本社展示場・守山支店・niwary彦根支店・近江八幡支店の4店舗それぞれで、Instagramを運用しています。
今日は、先月(2025年12月)の各店舗人気投稿トップ3をご紹介します。
【本社展示場】
1:カーポート×石張りアプローチで整える新築外構
新築外構は、毎日の動きやすさを整えながら、住まいの印象をぐっと引き立てる大切なポイント。
カーポートと石張りアプローチを主役に、さりげない遊び心も添えた外まわりの事例です。
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⇒ 事例紹介ページ「透明感と石の質感でまとめる新築外構 守山市」はこちら

2:モノトーンでまとめた、フラット屋根の外構デザイン
白い外壁に、ブラックフレームのカーポートがよく映える新築外構です。
駐車・駐輪スペースと門まわりを一体で計画し、シンプルさと使いやすさを両立しました。
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⇒ 事例紹介ページ「直線美が際立つシンプルファサード 近江八幡市」はこちら

3:黒×グレーで整える、直線美の新築外構
ブラックの外観に合わせて、外構もモノトーンで統一した新築外構の事例です。
主役は、フラット屋根のカーポート。
水平ラインをきれいに通しながら、日々の使い勝手もすっきり整えました。
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⇒ 事例紹介ページ「黒×グレーでまとめた、すっきりモダンなオープン外構 大津市」はこちら
【守山支店】
1:玄関まわりに彩りをプラス。植栽で仕上げるリフォーム外構
以前に外構をリフォームさせていただいたおうち。
その仕上げとして追加した植栽の様子をご紹介しました。
石張りのアプローチやカーポートまわりに緑が入ることで、玄関先がぐっと“お家らしい”表情になりました。
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⇒ スタッフブログ「玄関まわりに彩りをプラス。植栽で仕上げる外構リフォーム」はこちら
2:日常に寄り添うシンプルモダン外構
コンクリートの広々とした駐車スペースと、木目調の機能門柱ですっきりまとめたシンプルモダン外構。
駐車スペースには、単調にならないよう縦や斜めのラインを入れ、よりスタイリッシュな外観になっています。
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⇒ 事例紹介ページ「木目が映えるシンプルなナチュラルモダン外構 草津市」はこちら
3:建物と調和するシンプルなカーポート
洗練されたシンプルなデザインのLIXILのカーポートSC。
外構や建物に調和する、落ち着いたデザインとカラーになっています。
愛車をおしゃれに守れるスペースが完成しました。
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⇒ 事例紹介ページ「ナチュラルモダンな外構にも合う「カーポートSC」 守山市」はこちら
【彦根支店】
1:スマイル工務店~スポーツの練習ができるお庭
12月6日(土)放送のせやねん「スマイル工務店 感謝還元スペシャル」に当社スタッフの末次が、ガーデンデザイナーとして出演させていただきました。
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⇒ スタッフブログ「スマイル工務店~スポーツの練習ができるお庭」はこちら
2:工事のその先でつながるご縁
約2年前、お世話になったお施主様から、今の写真が届きました。
前に写真を撮らせていただいた時は1月で、丸坊主だったイロハモミジも赤い葉をたくさんつけて、玄関先を彩ってくれています。
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⇒ 事例紹介ページ「ツートンカラーのモダンな門まわり」はこちら
3:ヨド物置 エルモ ビームス デザインモデル
ビームスのルーツであるアメリカのライフスタイルや歴史的背景から着想を得た「ミリタリーコンテナ」をベースにデザインされています。
本体には黒みのあるオリーブドラブを採用しており、オシャレな物置に仕上がっています。
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⇒ スタッフブログ「niwaryにBEAMS DESIGN物置がやってきました」はこちら
【近江八幡支店】
1:黒い外壁に映えるモノトーン新築外構
黒い外壁のお住まいに合わせて、外構も白と黒でシンプルにまとめました。
毎日使う駐車スペースと玄関まわりを、すっきりと心地よく見せるプランです。
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⇒ 事例紹介ページ「シンプルさで魅せるモノトーンファサード」はこちら
2:黒×木目で整える、シンプルモダンな新築外構
ブラックの外観に、木目とグレーを合わせた外まわり。
直線でまとめて“すっきり見え”と使いやすさを両立した事例です。
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⇒ 事例紹介ページ「目隠しも動線も、すっきりまとめた新築外構」はこちら
3:二世帯の“距離感”を整える、ロングカーポートのある外構
敷地手前に子世帯、奥に親世帯が並ぶ二世帯住宅の外構事例です。
屋根付きのロング動線で、雨の日もスムーズに行き来できる計画にしました。
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⇒ 事例紹介ページ「二世帯の距離感を整える、奥行き動線のつくり方」はこちら
お気に入りは見つかりましたでしょうか?
京阪グリーンでは、いろんな個性・感性を持ったスタッフが、それぞれお客様のご希望をしっかりヒアリングし、想いに寄り添い、プランニング・施工させていただいています。
お庭まわりの収納と、ちょっとした屋根付きスペースをまとめて叶えたい——
そんなご希望にぴったりなのが、マツモト物置のテラス一体型モデル「MN-TERRA」です。
今回は MN-TERRA 1818-1K6S(色:ファントムグレー/内アンカー) の設置事例をご紹介します。

物置本体にテラス屋根がつながるデザインで、収納+雨よけスペースが一体に。
ファントムグレーの落ち着いた色味が景観になじみ、シンプルなのに存在感もある仕上がりです。
テラス部分は、屋根があることで雨の吹き込みを抑えながら、荷物の出し入れがしやすいのが大きなメリット。
ガーデニング道具やアウトドア用品、自転車まわりの小物など、「外に置きたいけれど濡らしたくないもの」の一時置きにも便利です。
物置の前で作業しても落ち着きやすく、動線が自然につながるのも“テラス一体型”ならではです。

屋根がある半屋外スペースができることで、天候に左右されにくい使い方が広がります。
例えば、雨の日の荷物の仮置きや、ちょっとした組み立て・メンテナンス作業など、日常の「ここが少しだけあったら」をカバーしてくれます。
また今回は内アンカー固定のため、外から金具が目立ちにくく、見た目がすっきり。
強風対策としても安心感があり、長く気持ちよくお使いいただけます。
物置はサイズや配置で使い勝手が大きく変わりますので、設置場所や使い方に合わせて、収納計画からお気軽にご相談ください。
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以前、目隠しフェンスとデッキ、サイクルポートの外構リフォームをご依頼いただいたこちらのお住まい。
⇒ 事例紹介ページ「目隠しフェンスで囲う、プライバシー重視のくつろぎスペース 京都市」はこちら
今回はそのサイクルポート下のスペースに、物置を新たに設置させていただきました。
設置したのはマツモト物置「MN-2210」、カラーは落ち着いたファントムグレーです。
サイクルポートの屋根の下に物置を収めることで、雨に濡れにくく、扉の開け閉めも快適。
駐車スペースの奥側に配置しているため、車の出し入れや自転車の動線をじゃましないレイアウトになっています。
物置の横にはこれまで通り自転車を停められるスペースも確保しており、家族みんなの「しまう」と「使う」がスムーズにつながる計画です。

ファントムグレーの落ち着いた色合いは、既存のグレーの塀やフェンスとも相性が良く、外観の雰囲気を崩しません。
サイクルポートの天井木調ともなじみ、玄関まわり全体がすっきりと整った印象になりました。
収納力のある物置が一台あるだけで、外で使う道具の置き場に悩まなくなるのも大きなメリットです。

アウトドア用品やタイヤ、ガーデニンググッズ、お子さまの遊び道具など、屋外で使う物は意外と場所をとるもの。
今回のようにサイクルポート下のデッドスペースを活用して物置を設置すると、雨に当たらず、出し入れもしやすい収納スペースとして活躍してくれます。
外構リフォーム後の暮らしぶりに合わせて、後から「もう少し収納がほしいな」と感じたタイミングで物置を追加するのもおすすめです。
既存の外構のデザインや動線を活かしながら、収納力をさりげなくプラスした今回の計画。
「外で使う物の置き場所が足りない」「車や自転車まわりをすっきりさせたい」という方は、物置の追加も選択肢のひとつとしてご検討いただければと思います。
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住まいの外まわりは、家族みんなが毎日必ず通る場所。
玄関までのアプローチや駐車スペースなど、ほんの少しの段差や滑りやすさが、思わぬヒヤリにつながることがあります。
特に、足元が不安になってきたご家族がいる場合や、小さなお子さま・ベビーカーでの移動が多いご家庭では、「安心して歩けること」が外構づくりの大事なポイントになります。
そこで今回は、高齢の方にも子育て世代にもやさしい「バリアフリー外構」についてご紹介します。
バリアフリー外構とは、段差をなくしたり滑りにくい素材を選んだりして、車椅子をご利用の方も含めて安全に移動できるよう整えた外構のこと。
実はこれ、日々の荷物運びや雨の日の移動など、暮らしの中の“ちょっと大変”を減らしてくれる工夫でもあります。
どの世代にとっても安心しやすい住まいを目指すヒントとして、ぜひ参考にしてみてください。
バリアフリー外構の具体例①「スロープの設置」
段差をできるだけなくして、車椅子やベビーカーでもスムーズに行き来できるようにするのがスロープの良いところです。
玄関まわりの「ちょっとした段差」がなくなるだけで、毎日の出入りがぐっと安心になります。
特にご高齢の方や足腰が弱くなってきた方にとっては、階段の上り下りが減ることで負担が軽くなるのも大きなメリット。
つまずきやふらつきが起きやすい場所だからこそ、移動のハードルを下げておくと安心感が違います。
さらに、買い物袋や灯油缶などの重い荷物を運ぶときにもスロープは頼れる存在。
台車を使った荷運びがしやすくなり、雨の日や荷物が多い日でも移動がスムーズです。
家族みんなの“動きやすさ”を支える工夫として、心強い選択肢のひとつです。
バリアフリー外構の具体例②「手すりの設置」
階段やスロープのそばに手すりがあると、足元が不安なときでも体を支えやすくなり、転倒のリスクをぐっと減らせます。
ちょっとバランスを崩した瞬間に「つかまれる場所がある」だけで、安心感が違います。
特に雨の日や雪の日は、路面が滑りやすくなるもの。
そんなときに手すりがあると、ゆっくり確実に移動できて、外出や帰宅の不安が和らぎます。朝の慌ただしい時間や、荷物が多い日にも心強い存在です。
また、ご家族が介助をする場面でも手すりは役立ちます。
支える側の体の負担を軽くしながら、移動をサポートしやすくなるので、無理のない見守りにつながります。
毎日の「安心して出入りできる」を支える工夫として、手すりはとても頼れる設備です。
バリアフリー外構の具体例③「滑りにくい舗装」
雨の日や朝露で濡れたときなど、外まわりは思っている以上に足元が滑りやすくなる場所。
だからこそ、アプローチや玄関前には滑りにくい舗装材を選んでおくと、毎日の安心感がぐっと高まります。
例えば、写真でご紹介する洗い出し仕上げのアプローチは、骨材の粒感が表面に出る分、靴裏がしっかりかかりやすいのが特長。
見た目に上品さがありながら、歩きやすさにも配慮できるのがうれしいポイントです。
ご高齢の方はもちろん、小さなお子さまが走り回るご家庭や、ベビーカーでの出入りが多い場合にも、足元が安定することでヒヤリを減らせます。
荷物を持って急いでいる日でも、つまずき・滑りの不安を小さくできるので、家族みんなが気持ちよく使える動線につながります。
リフォームは補助金制度を活用
外構のバリアフリー工事は、どうしても費用が気になるところですが、内容によっては国や市町村の制度を利用できる場合があります。
たとえば介護保険の制度では、要支援1・2/要介護1〜5の認定を受けている方が対象となり、身体状況や住まいの状況から「必要」と判断された住宅改修について、市町村から住宅改修費の支給を受けられることがあります。
また、自治体によっては介護保険とは別に、独自の助成制度を設けているケースも。
制度の有無や対象工事、申請の流れは地域ごとに異なるため、まずはお住まいの市町村窓口(介護保険担当など)やケアマネジャーさんに確認しながら、上手に活用してリフォームを検討してみるのもおすすめです。
「うちの場合は対象になる?」「どんな工事が当てはまる?」など、気になることがあればご相談ください。
状況を伺ったうえで、こちらでも自治体に確認し、利用できそうな制度があれば分かりやすくご案内します。
お気軽にお問い合わせください。
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京阪グリーンでは、本社展示場・守山支店・niwary彦根支店・近江八幡支店の4店舗それぞれで、Instagramを運用しています。
今日は、先月(2025年11月)の各店舗人気投稿トップ3をご紹介します。
【本社展示場】
1:木調×レンガアクセントで、やさしく迎える新築ファサード
毎日の“ただいま”が少し楽しみになる外構に。
光を取り込むカーポートと木調の門まわり、レンガのアクセントと足元の植栽で、使いやすさと温かな表情を両立しました。
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⇒ 事例紹介ページ「木調アクセントで住まいになじむ、やさしい門まわり 大津市」はこちら
2:柱をどけて、屋根をつなぐ。毎日がラクな外構リフォーム
既存カーポートは出幅カット+柱1本撤去。
新たに三協アルミ「Uスタイル アゼスト」を手前に増設し、屋根を連結。
駐車~玄関の動線をすっきり整えました。
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⇒ 事例紹介ページ「住まいの表情を整えるカーポート計画――Uスタイルでアップデート 大津市」はこちら
3:黒い外壁になじむ、シンプルモダンな外構プラン
黒い外壁が印象的なお住まいに、モノトーンでまとめたシンプルモダンな外構をコーディネートしました。
カースペースからお庭まで一体感を意識しつつ、毎日の暮らしやすさにもこだわったプランです。
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⇒ 事例紹介ページ「見せるファサードとくつろぎの庭を両立した外まわり 近江八幡市」はこちら
【守山支店】
1:FⅡ×タイル門柱で整えるモノトーンファサード
建物のグレー基調に合わせ、外構は直線と素材感で統一。
フラット屋根のカーポート(三協アルミ「FⅡ」)と大判タイル門柱で、端正なファサードに仕上げました。
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⇒ 事例紹介ページ「グレーとブラックで描く、端正なファサード 京都市」はこちら

2:新築外構ビフォーアフター
新築外構の施工前と後の写真を紹介しました。
時々、この施工前の写真の状態のままのおうちを見かけることもありますが、工事をせずにそのままにしておくと、いろいろトラブルが起きがちです。
お引っ越し後でも早めに外構工事をすることをおススメします。
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⇒ 事例紹介ページ「統一感と機能美を備えたファサード 守山市」はこちら

3:新築後手付かずだったお庭を一新🌿
新築後手付かずだったお庭を、「ダイニングから見て楽しめる、モダンでおしゃれなお庭にしたい」というご要望に合わせてリフォームしました。
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⇒ 事例紹介ページ「ブラックのタイルと黒系のグリ石の組合せでカッコよくモダンなお庭に 栗東市」はこちら

【彦根支店】
1:スマイル工務店ロケ
MBS(4チャンネル)「せやねん!」の人気企画「スマイル工務店」
12月6日(土)放送回にて、ガーデナーとして監修させていただきました!
ロケの様子をちょっとだけご紹介。
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⇒ スタッフブログ「12/6(土)放送のせやねん「スマイル工務店」に出演します」はこちら

2:外構リフォーム×植栽で、やさしく包み込むファサードに
先日外構リフォームさせていただいたおうちに、植栽を追加しました。
石貼りの門袖や白い塗り壁のシンプルな外構に、樹木や低木のグリーンが加わり、よりあたたかみのある表情に仕上がっています。
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⇒ スタッフブログ「外構リフォームしたお庭に、四季を楽しむ植栽をプラス」はこちら

3:黒い外観に映える、緑豊かな平屋の和モダン外構
落ち着いた黒い外観に、たっぷりの植栽と景石を合わせた平屋建てのお住まいです。
直線的な建物に、やわらかな緑を重ねて、和モダンな雰囲気に仕上げました。
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⇒ 事例紹介ページ「植栽の緑あふれるシックな和モダン外構」はこちら

【近江八幡支店】
1:外構リフォーム|ひらけた玄関まわりで、毎日の動線がスムーズに
玄関前の重さをなくし、駐車と歩行のしやすさを軸に再設計。
広く、明るく、使いやすく。
日々の小さなストレスが減ると、住まいの心地よさはぐっと高まります。
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⇒ 事例紹介ページ「外構リフォームで実現した、開放的な玄関アプローチ」はこちら

2:ダスクグレーのカーポートで、外構の表情に奥行きをプラス
外構リフォームのきっかけとして「カーポートを見直したい」というご相談はとても多くなっています。
こちらのお住まいでも、建物の雰囲気に合うデザイン性と、雨の日の使い勝手を両立させたいとのご要望から、LIXIL「カーポートSC」を採用しました。
今春新発売のカラー「ダスクグレー」を選び、外構全体の印象をぐっと引き締めています。
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⇒ 事例紹介ページ「昼も夜も美しく映える、ダスクグレーの梁延長カーポート」はこちら

3:駐車スペース奥に、頼れる収納ゾーンをプラスしました
駐車場の奥に、マツモト物置「MN-2222」を2台並べて設置しました。
落ち着いたファントムグレーが建物の外観となじみつつ、外構全体をきりっと引き締めてくれます。
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⇒ スタッフブログ「すっきり収まる、頼れる収納スペースができました」はこちら

お気に入りは見つかりましたでしょうか?
京阪グリーンでは、いろんな個性・感性を持ったスタッフが、それぞれお客様のご希望をしっかりヒアリングし、想いに寄り添い、プランニング・施工させていただいています。
秋から冬へ向かうにつれて、あっという間に日が暮れるようになります。
家で過ごす“夜の時間”が増えるこの季節は、外構照明を見直すのにぴったりです。
アプローチやお庭に灯りが入るだけで、帰宅時の安心感が増し、住まいの雰囲気もぐっと上品に。
見た目の演出だけでなく、防犯面でも頼れる――そんな「暮らしの味方」になってくれるのが外構照明の良さです。
つまずきを減らす、足元のあかり
階段やアプローチが暗いと、ちょっとした段差でもヒヤッとしがち。
足元に光があるだけで歩きやすさが変わり、家族も来客も安心して通れる動線になります。
柔らかな光に照らされたアプローチは、住まい全体をあたたかい印象に見せてくれます。
昼間🌤
夜間🌙
夜の動きをスムーズにする、玄関・駐車場まわり
玄関や駐車スペースを明るくしておくと、夜の出入りがぐっと快適に。
車の乗り降り、荷物の出し入れ、宅配の受け取りなど、普段の動作がストレスなく行えます。
タイマーやセンサーと組み合わせれば、必要な時だけ点灯できて省エネにも。
昼間🌤
夜間🌙
昼とは別の景色をつくる、“夜の庭”の楽しみ
照明を入れると、お庭や外観に「夜ならではの表情」が生まれます。
外壁や門柱を照らせば建物の輪郭がきれいに浮かび上がり、植栽を下から照らすと陰影が出て印象的に。
光の向きや強さを調整することで、空間にメリハリがつきます。
“見られている”環境が、防犯につながる
侵入されやすい場所に灯りがあると、心理的な抑止力になります。
特にセンサーライトは反応した瞬間に明るくなるため、防犯面で心強い存在。
設置位置を工夫すれば、通行人や車に反応しすぎず、必要な場所をしっかりカバーできます。
照明は、夜の安心と使いやすさを支えながら、住まいの魅力まで引き上げてくれる要素です。
「どこを照らすと使いやすい?」「防犯も兼ねたい」など、暮らしに合った照明計画もご提案できますので、気になる方はお気軽にご相談ください。
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先日のブログで告知させていただいておりましたが
(ブログ記事「12/6(土)放送のせやねん「スマイル工務店」に出演します」はこちら)
昨日、放送された、せやねん「スマイル工務店」に当社スタッフの末次が、ガーデンデザイナーとして出演させていただきました。

今回の最初の難関は、既存の塀の撤去と大きな柿の木の伐採。
スタッフ総動員でてんやわんや・・・

重労働の合間を縫って、近江八幡支店に資材まで取りに行っていただき、お疲れさまです。

前回のブログで、近江八幡支店のスタッフも少しだけ映る予定ですとお伝えしていましたが、しっかり映っていました。
喋ったのがカットされていなくてよかったです(笑)

今回は、目隠しにエクスタイルさんのアーバンフェンスを使いました。
使用したのは、最近新発売された板材「SANDINGタイプ」です。

使ったのは手前に並べた2色。お庭を爽やかに演出してくれます。

毎度のことながら、日が沈んでからも頑張って作業していただきました。
お疲れさまでした!
明日は、出来上がったお庭を紹介しますので、お楽しみに!
追記
お庭の紹介ブログをアップしました。
⇒ スタッフブログ「スマイル工務店~スポーツの練習ができるお庭」はこちら
滋賀県からの委託で、京阪グリーンが工事を進めることになりました。
立ち入り禁止区域にはロープを張り、ロープだけでは分かりづらいので、注意書きをぶら下げていますが、遊びに夢中になっているお子様は気が付かないかもしれません。
工事中はご迷惑をおかけしますが、付き添いの大人の方はロープに首が引っかかったりしないよう、注意していただき、お子様にお声がけいただきますよう、よろしくお願いいたします。