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気温が下がる時期にも役立つ“もうひとつの空間づくり”

朝晩の冷え込みが増し、外干しの洗濯物が乾きにくくなる時期になってきました。
そんな時期にこそ活躍するのが、暮らしを快適にしてくれる「ガーデンルーム」や「テラス囲い」です。
気温が下がる季節、外干しが乾きにくい・庭の居場所が減る・・・
そんなお悩みを“庭側にもう一室”つくる発想で解決してくれます!

“もう一室”を庭側にプラス~ガーデンルーム

気温が下がる時期にも役立つ“もうひとつの空間づくり”

「家族時間が広がる、新しい憩いの場 大津市」

床や下地を整え、ガラス(またはポリカーボネート)で囲った独立性の高い空間。
リビングの延長として使え、断熱ガラスや内天井、ロールスクリーン等を組み合わせると季節適応力が上がります。
採光は十分、通風は換気窓+網戸で確保。
段差を抑えた計画にすれば、室内からフラットにつながる“居室感”が魅力です。

気温が下がる時期にも役立つ“もうひとつの空間づくり”

「庭をもっと身近な第2のリビングに 彦根市」

物干しと家事ラクに強い~テラス囲い

気温が下がる時期にも役立つ“もうひとつの空間づくり”

「実用的でありながらすっきりとしたフラットデザインのテラス屋根」

「ガーデンルーム」がリビングの延長としてのくつろぎ空間、趣味を楽しむ空間として使われるのに対して、「テラス囲い」は既存のテラスやバルコニーをサッシで囲い、洗濯物干し場などして使われます。
実用性やコストパフォーマンスを重視して作られており、ガーデンルームより手軽に設置することができます。

気温が下がる時期にも役立つ“もうひとつの空間づくり”

「三協アルミのテラス囲い『晴れもようwith』」

こんな使い方におすすめです
🔹家族や友人とのティータイムスペースに
🔹ペットの遊び場やくつろぎスペースとして
🔹天候に左右されない洗濯干し場に
🔹植物の育成や趣味部屋としても活躍

新築・リフォームどちらにも対応可能
新築は設計段階から計画に組み込むことで、建物と一体感のある仕上がりに。
リフォームでは、既存のテラス屋根に囲いを追加したり、ウッドデッキをガーデンルーム化することも可能です。
「生活動線をよくしたい」「勝手口脇の小さなスペースだけ囲いたい」など、細かなご要望にも柔軟に対応します。

気温が下がる時期にも役立つ“もうひとつの空間づくり”

「外壁と調和したガーデンルーム 大津市」

季節による暮らしの不便さを解消し、快適な暮らしをサポートするガーデンルーム・テラス囲い。
お庭の使い方が広がり、日々の生活がもっと心地よくなるアイテムです。
お住まいに合わせた最適なプランをご提案いたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。
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2025年11月20日 | エクステリアコラム