STAFF BLOG
MBS(4チャンネル)「せやねん!」の人気企画「スマイル工務店」
12月6日(土)放送回にて、niwary彦根支店スタッフがガーデナーとして監修させていただきました!
今回で7回目になります。
過去6回の放送については、下記リンク先を見てみてくださいね。
⇒ MBS「スマイル工務店」出演情報
昨日、11月25日(火)はロケ日。
あいにくの雨の中、ロケはスタートしましたが、小雨程度で土砂降りではなかったのが幸いでした。

今回は近江八幡支店にも資材を取りに立ち寄っていただきました。
近江八幡支店は県道2号線沿い(フレンドマート江頭店の斜め向かいです)にあり、車の通りも多いので、通りがかった方は皆さん
「何してるのかな?」
という感じで見ておられました。

近江八幡支店のスタッフも少しだけ映る予定です。
ちょっとだけしゃべったのがカットされていませんように(笑)

サインもいただいたので、さっそく飾らせていただきました。

途中雨は止んでいたのですが、夜になると再び雨の中の作業となりました。
最後、お庭のお披露目の時には雨は止み、ご家族の笑顔が見られたのでよかったです。

niwary彦根支店のInstagramのストーリーズで実況していたものをThreadsにまとめてみました。
出来上がったお庭は、もちろん放送日まで秘密!ですが、ロケの様子を感じてみてくださいね。
⇒ストーリーズまとめはこちら
放送は12月6日(土)お昼12時からです。
ぜひ、みなさん、ご覧になってください!
11月20日(木)、京阪グリーン本社近くにある田上小学校2年生の皆さんが会社見学に来てくれました。
ウェルカムボードを用意してみたり・・・

「せっかく来てくれるんだし、何かお土産があった方がいいかな?」とチューリップの球根を用意してみたり・・・

前日からなんだかそわそわ。

来てくれた後は、まずは社長から会社の紹介。

設計部の仕事の紹介をして(元気な小学生に囲まれて、だいぶん、あたふたしています(笑))

ユンボにも乗ってもらいました。
時間的に全員乗るのは無理なので、乗れたのはくじ引きで当たった3人だけ。
「乗りたい~」
と駄々をこねる子も出てくるかなと思っていたのですが、そんなことはなく、乗れない子も乗っている子に向かって
「○○ちゃんがんばれ~」
と声援を送っていて、微笑ましかったです。
会社見学という名目でしたが、お迎えした私たちが子どもたちから元気をもらえた気がします。
ありがとうございました。
追記
後日、先生が子どもさんたちからのお手紙を持ってきてくださいました。
嬉しいです。

朝晩の冷え込みが増し、外干しの洗濯物が乾きにくくなる時期になってきました。
そんな時期にこそ活躍するのが、暮らしを快適にしてくれる「ガーデンルーム」や「テラス囲い」です。
気温が下がる季節、外干しが乾きにくい・庭の居場所が減る・・・
そんなお悩みを“庭側にもう一室”つくる発想で解決してくれます!
“もう一室”を庭側にプラス~ガーデンルーム
床や下地を整え、ガラス(またはポリカーボネート)で囲った独立性の高い空間。
リビングの延長として使え、断熱ガラスや内天井、ロールスクリーン等を組み合わせると季節適応力が上がります。
採光は十分、通風は換気窓+網戸で確保。
段差を抑えた計画にすれば、室内からフラットにつながる“居室感”が魅力です。
物干しと家事ラクに強い~テラス囲い
「ガーデンルーム」がリビングの延長としてのくつろぎ空間、趣味を楽しむ空間として使われるのに対して、「テラス囲い」は既存のテラスやバルコニーをサッシで囲い、洗濯物干し場などして使われます。
実用性やコストパフォーマンスを重視して作られており、ガーデンルームより手軽に設置することができます。
こんな使い方におすすめです
🔹家族や友人とのティータイムスペースに
🔹ペットの遊び場やくつろぎスペースとして
🔹天候に左右されない洗濯干し場に
🔹植物の育成や趣味部屋としても活躍
新築・リフォームどちらにも対応可能
新築は設計段階から計画に組み込むことで、建物と一体感のある仕上がりに。
リフォームでは、既存のテラス屋根に囲いを追加したり、ウッドデッキをガーデンルーム化することも可能です。
「生活動線をよくしたい」「勝手口脇の小さなスペースだけ囲いたい」など、細かなご要望にも柔軟に対応します。
季節による暮らしの不便さを解消し、快適な暮らしをサポートするガーデンルーム・テラス囲い。
お庭の使い方が広がり、日々の生活がもっと心地よくなるアイテムです。
お住まいに合わせた最適なプランをご提案いたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちらから。
スマートフォンでご覧の方は、上部の電話アイコンから直接お電話していただけます。
駐車スペース横のブロック塀と、建物と隣地の間にある通路まわりに、門扉と目隠しフェンスを新設した外構リフォームの事例です。
出入り口をきちんと区切りつつ、外からの視線もほどよくさえぎれるように整えました。

リフォーム前は、ブロック塀と既存カーポートだけの状態で、建物脇の通路はオープンなまま。
人が出入りできるスペースでありながら、扉などがなく、防犯面で少し不安がありました。
お施主様からは「建物と隣地の間の通路に扉を付けておきたい」「道路側からの視線をやわらげたい」というご要望をいただき、門扉と目隠しフェンスを計画しました。
建物脇の通路に門扉を新設

建物脇にはアルミ製の片開き門扉を設置しました。
縦横格子のデザインで風と光は通しながら、きちんと施錠できるので、防犯性がぐっと高まります。
室外機や収納スペースがある裏動線を、安心して使えるサービスヤードとして区切ることができました。
ブロック塀の上に目隠しフェンスをプラス

既存ブロック塀の上になるように横スリットの目隠しフェンスを新設しました。
板のすき間から風を通しつつ、道路やお隣側からの視線をゆるやかにカット。
高さをそろえて連続させることで、外観の印象もすっきりとまとまっています。
リフォーム後の敷地まわり

門扉と目隠しフェンスが加わったことで、敷地の境界がよりわかりやすくなり、防犯性とプライバシー性がアップしました。駐車スペースからの動線はそのままに、「見せたくない場所はさりげなく隠す」外構リフォームとなりました。
小さなリフォームも承っております。
気になるところがございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせはこちらから。
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20年近く前にご依頼いただいたOB様から再度のご相談をいただきました。
ありがたいご縁です。

敷地の外側には近隣の方が行き来する遊歩道があり、歩行者から室内や庭先がふと視界に入る位置関係でした。
日常の家事やくつろぎ時間をより落ち着いて過ごせるよう、安定した目隠しをご希望でした。
施工内容
境界側に LIXIL フェンスAB YS3-K型(片面木調) を新設。
横スリットの整ったデザインで、視線はしっかり遮りながら、通風・採光の抜けを確保します。
木調パネルのやわらかな表情が外観に温かみを与え、通行側にも圧迫感を与えにくいのが特長です。
既存のメッシュフェンス・基礎ラインに合わせて高さと通りを丁寧に調整し、敷地外からの見え方にも配慮しました。

仕上がりのポイント
プライバシー性
窓辺や庭先の視線を安定してカット。通行量に左右されず落ち着いた環境に。
デザイン性
木調×横スリットで軽やかな印象。外壁や周囲の緑とも自然になじみます。
使い心地
洗濯や水回り作業、ちょっとした外作業のときも人目を気にせず動けます。

「視線を気にせず窓を開けやすくなり、庭に出る回数が増えました。見た目もすっきりして気に入っています。」
とお喜びいただきました!
遊歩道や道路に面した住まいでも、適切な高さ・デザインのフェンスを選べば、プライバシーと景観を両立することができます。
敷地条件に合わせた最適なプランをご提案しますので、まずはお気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちらから。
スマートフォンでご覧の方は、上部の電話アイコンから直接お電話していただけます。
京阪グリーンでは、本社展示場・守山支店・niwary彦根支店・近江八幡支店の4店舗それぞれで、Instagramを運用しています。
今日は、先月(2025年10月)の各店舗人気投稿トップ3をご紹介します。
【本社展示場】
1:家族の毎日を支えるシンプル外構
「暮らしやすさ」を第一に考えた新築外構です。
赤い宅配ポストやサイクルポート、そしてカーポートが、毎日の生活を便利に、そして安心にしてくれます。
⇒ Instagram投稿はこちら
⇒ 事例紹介ページ「毎日の「ただいま」が心地よい玄関まわり 大津市」はこちら
2:ブラックが際立つ、端正なモダンエクステリア
建物と調和した統一感のあるデザインを意識した新築外構です。
ブラックを基調にした外観に合わせ、素材や色味を丁寧に選定。
直線的でシンプルな構成の中に、上質さと落ち着きを感じられる空間に仕上げました。
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⇒ 事例紹介ページ「素材感で魅せる、シンプル&モダンなアプローチ 近江八幡市」はこちら

3:道路側の視線をカット。窓前を“屋外ランドリー”にリフォーム
掃き出し窓の前にテラス屋根と目隠しフェンスを設置し、天候と視線を気にせず使える物干しスペースをつくりました。
毎日の洗濯がぐっとラクに、見た目もすっきり。
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⇒ スタッフブログ「家事がはかどる“屋外ランドリー”へ。テラス屋根+目隠しで叶える外構リフォーム」はこちら
【守山支店】
1:玄関の「見せたくない」を、上品に隠す。
玄関を開けた瞬間の“まっすぐ視線”、気になりますよね。
LIXIL「Gスクリーン」を計画的にレイアウトすると、視線はほどよくカットしつつ、明るさ・風通し・動線はそのまま。毎日の出入りがぐっと快適になります。
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⇒ スタッフブログ「LIXIL「Gスクリーン」で玄関の目隠し」はこちら

2:小道も庭も玄関も、やさしく一新。暮らし目線の外構リフォーム
「見た目を整えたい」「視線をやわらげたい」「窓まわりをもっと使いやすく」——
玄関〜小道〜お庭までをつなげてリフォームしました。
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⇒ スタッフブログ「舗装・門まわり・小道・庭をまるごと刷新。暮らし目線で整えた外構リフォーム」はこちら

3:玄関まわりを一新!明るく広々としたオープン外構へリフォーム
以前は植栽スペースや段差があり、駐車スペースとして少し狭く感じられていたお庭を、
使いやすく、すっきりとした印象の外構にリニューアル。
見た目も機能性もアップした、快適な玄関まわりに生まれ変わりました!
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⇒ スタッフブログ「玄関まわりを一新。明るく開放的な外構リフォーム」はこちら

【彦根支店】
1:暮らしにやさしいスロープがつなぐ、心地よい新築外構
落ち着いたグレーの外壁に映える、直線的で端正なデザイン。
スロープを中心に、毎日の動線を快適に整えた外構プランです。
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⇒ 事例紹介ページ「線の美しさが映える、シンプルモダンな外構」はこちら

2:“上へ伸ばす”ことでアウトドアリビングを実現
折板カーポートの上にバルコニーを設置。床とフェンスは木目調で、やわらかなナチュラル感に。
限られた敷地でも“上”を活用することで、駐車スペースの上が家族でくつろげる広々テラスに生まれ変わりました。
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⇒ 事例紹介ページ「大型バルコニーで広々くつろぎスペースを実現」はこちら

3:昼と夜で表情が変わる、タイルテラスのある庭
昼間は明るく開放的、夜はあたたかい灯りに包まれる落ち着いた雰囲気に。
一日の中で表情を変えるお庭は、過ごす時間によって違った魅力を見せてくれます。
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⇒ 事例紹介ページ「ヴィラを思わせるガーデンテラス」はこちら

【近江八幡支店】
1:新築外構×和庭で、暮らしに“眺め”を
横板フェンスで外からの視線をやわらかく受け止め、石・砂利・芝を重ねて、凛と落ち着く“和庭”に整えました。
お施主様からは「ウッドデッキから庭を眺めるのが毎日の楽しみなんです」とうれしいお言葉。
座るたびにほっとできる“定位置の眺め”になっているそうです。
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⇒ 事例紹介ページ「新築外構×和庭で、暮らしに“眺め”を」はこちら

2:直線がつくる、使いやすさ。雨の日もラクなシンプルモダン外構
濃いグレーの外観に合わせ、外まわりをまっすぐ整えました。
屋根付き2台駐車と迷わない導線で、毎日の動きがスマートに。
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⇒ 事例紹介ページ「墨色の家に映える、凛としたファサード」はこちら

3:シンプルさの中に、使いやすさと上質感を。
カーポートや門柱の色味を建物と合わせることで、統一感のある落ち着いた印象に。
毎日の動線がスムーズで、お手入れもしやすい、シンプルで心地よい外構です。
⇒ Instagram投稿はこちら
⇒ 事例紹介ページ「無駄をなくして、すっきり暮らす外構デザイン」はこちら

お気に入りは見つかりましたでしょうか?
京阪グリーンでは、いろんな個性・感性を持ったスタッフが、それぞれお客様のご希望をしっかりヒアリングし、想いに寄り添い、プランニング・施工させていただいています。

お庭で過ごす時間や洗濯物を干すときなど、「外からの視線が気になる…」と感じたことはありませんか?
せっかく日差しを取り入れるために設けたリビングの大きな窓も、視線が気になって一日中カーテンを閉めたままというお声もよく耳にします。
そんなときお悩みを解決してくれるのが、目隠しフェンスです。
道路やお隣からの視線を自然にカットし、安心して過ごせるプライベート空間をつくることができます。
光や風を取り入れるデザインを選ぶことで、重くなり過ぎずリラックスできる快適なプライベート空間に。
素材やデザインが豊富に選べる

アルミや樹脂、木調タイプなど素材やカラーなどバリエーションが豊富。
建物の外観やお庭の雰囲気に合わせたものが見つかります!
シンブルでモダンな印象から、自然に馴染むナチュラルスタイルまで、お好みに合わせたコーディネートが可能。
また、木製やスチール製フェンスに比べて耐久性に優れ、サビや劣化が少ないため長く美しさを保てるのも魅力です。
防災性を高める

見た目の美しさだけでなく、台風や強風に強い設計を重視することで防災面でも安心です。
アルミ製や樹脂フェンスは風を通しやすく、倒壊リスクを軽減。
近年では、生垣や老朽化した木製フェンスが倒れてしまうケースも増えており、耐久性の高い素材に
リフォームすることでより安全なお庭に生まれ変わることができます。
おうち全体の印象を変える

道路側からおうち全体が見えてしまうと、せっかくの建物もどこかぼんやりとした印象に。
目隠しフェンス設置で、建物やお庭のデザインを引き立てることができます。
さらに、古くなった植栽を整理しフェンスと組み合わせることで、統一感のある景観になります。
シンボルツリーやグランドカバーの緑のアクセントで柔らかさが加わります。
暮らしをもっと快適に、より心地よく過ごすための「目隠しフェンス」。
視線を遮るだけでなく、暮らしの質を高めるアイテムです。
デザインや機能性にこだわることで「隠す」から「楽しむ・魅せる・守る」空間へ変化します。
新たな設置だけでなく、お庭のリフォームをご検討の方も、ぜひお気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちらから。
スマートフォンでご覧の方は、上部の電話アイコンから直接お電話していただけます。