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生垣をフェンス(柵)に

生垣をフェンス・柵に変えたいとご依頼いただき、施工させていただきました。
施工前の写真はこちら。

生垣をフェンス(柵)に

そして、施工後はこのようになりました。
生垣をフェンス(柵)に
緑が塀の役割をしてくれる生垣はとっても素敵なのですが、年月が経過し、お手入れができなくなったとご相談を受けることも多いです。
今回は、既存の柱を活かし、2本だけ位置を変え、その間にポリカパネルを設置しました。
ポリカパネルを使うメリットは、光を通しながら、目隠ししてくれるということだけではありません。

優れた耐久性
ポリカーボネートは耐久性も良いので、長くキレイな状態を保つことができます。

防犯面も安心
すりガラス調になっているので、中で人が動いていたりするのはわかる程度の目隠し度合いで、プライバシーは守りながら、不審者の侵入の発見を早めます。

デザイン性の高さ
クールな印象のポリカーボネート。
かっこいいイメージのお庭や外構にもぴったりで、組み合わせる素材をナチュラルなものにすると、爽やかであたたかい印象も作ることができます。
今回のおうちはまさしく、おしゃれなナチュラルスタイルになりました。

今回は、花壇部分もリフォームし、シンプルですが、土の質感もしっかりとある味わい深く、柔らかいイメージの門まわりになりました。
既存のものを活かしつつ、ステキに生まれ変わって、うれしく思います。
玄関まわりはおうちの顔です。
春に向けて、おうちの顔リフレッシュ計画を立ててみませんか?

生垣をフェンス(柵)に 営業担当:宮崎

2020年12月25日 | 営業部ブログ