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お庭や住まいまわりで長く使っている物置も、年月とともに傷みが気になったり、外構の雰囲気に合わなくなったりすることがあります。
今回は、これまで使用されていた既存の物置を撤去し、新たにマツモト物置「NT-157DN」を設置しました。
カラーは、落ち着いた印象の「ファントムグレー」をお選びいただいています。

こちらの写真は、施工後にお客様がクチコミとともに投稿してくださったものです。
実際にお使いいただいている場所での様子が分かる一枚で、植栽とのなじみ方やファントムグレーの落ち着いた色合いもよく伝わります。
既存の物置を撤去してすっきり入れ替え
物置のリフォームでは、新しい商品を設置するだけでなく、これまで使っていた物置を撤去して入れ替えることもできます。
「古くなってきたのでそろそろ交換したい」「お庭のリフォームに合わせて物置も新しくしたい」といった場合にも、設置場所や用途に合わせて新しい物置を選ぶことで、収納の使いやすさだけでなく、お庭全体の印象もすっきりと整えられます。
落ち着いたファントムグレーをセレクト
今回設置したのは、マツモト物置「NT-157DN」。カラーはファントムグレーです。
深みのあるダークカラーでありながら、強すぎない落ち着いた色合いが特徴。
写真のように植栽が近くにある場所でも、葉の色と自然になじみ、物置だけが目立ちすぎることなくお庭に溶け込んでいます。
縦のラインを活かした扉とシンプルなフォルムも、すっきりとした印象です。
物置も外構の一部として選ぶ
物置を選ぶ際は、収納量やサイズはもちろんですが、建物やお庭からよく見える場所に設置する場合には、デザインやカラーも大切なポイントです。
外壁やフェンス、植栽などとのバランスを考えて選ぶことで、実用的な収納スペースでありながら、外構全体になじむ存在になります。
既存の物置が古くなってきた方や、サイズ・使い勝手を見直したい方は、物置の入れ替えを検討してみてはいかがでしょうか。
京阪グリーンでは、物置の設置をはじめ、お庭や外構のリフォームも承っています。住まいまわりのお悩みがございましたら、お気軽にご相談ください。
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※記事内の商品の仕様・内容は掲載当時の情報です。現在は変更・廃番となっている場合があります。