STAFF BLOG
新年度が始まり、早いもので間もなく1ヶ月になります。
昨年度も、お客様のご厚意により、多数の事例をホームページに掲載させていただきました。
ありがとうございます。
今日は、その中からアクセスの多かった上位10件をご紹介します。
当然、4月に掲載したものと3月に掲載したものでは、掲載期間が違いますので、掲載期間を考慮して、計算しています。
ちなみに、
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建物のデザインを活かしながら、毎日の使い勝手と将来のメンテナンス性まで見通した新築外構。
フラット屋根のカーポート「FⅡ」やタイル門柱は、モダン住宅との相性も抜群です。
装飾を抑えつつ使い勝手を損なわない、直線基調の新築外構としてまとめました。
2位:直線美と素材感が映える、洗練された外構デザイン 大津市
新居の雰囲気にぴったり寄り添う、機能性とデザイン性を兼ね備えた新築外構事例です。
建物の持つ落ち着いた配色や直線的なフォルムに合わせて、門柱・カーポート・フェンスなどをトータルでコーディネート。
暮らしの動線やプライバシーにも配慮した、日々を快適にする外構プランです。
既存のブロック塀や植栽を整理し、石張りの門柱やアプローチ、そして新しいカーポートを取り入れることで、すっきりとした印象のファサードへと生まれ変わりました。
機能性とデザイン性を兼ね備えた仕上がりは、毎日の暮らしに安心と誇らしさをもたらしてくれます。
この写真は暑い時期で、涼しくなってから植栽を追加し、緑が映えて、より素敵な外構となりました。
⇒ スタッフブログ「外構リフォームしたお庭に、四季を楽しむ植栽をプラス」はこちら
以前は木製のウッドデッキがあったこのお住まい。
年月とともに劣化が進み、せっかくのお庭スペースも思うように活用できなくなっていました。
そこで今回はウッドデッキを撤去し、日常の暮らしに一層の快適さと楽しみを加える「ガーデンルーム」を設置。
外構リフォームによって生まれ変わった空間は、季節や天候に左右されずに過ごせる特別な場所となりました。
5位:黒×石のコントラストが映える、端正なエントランス 守山市
ブラックのフレーム、石の質感、タイルの直線。
要素を絞って丁寧に配置することで、外観に統一感が生まれ、動線も気持ちよく整います。
毎日使う場所だからこそ、「見た目」と「使いやすさ」を同じ目線で組み立てた新築外構プランです。
6位:重厚感と開放感を兼ね備えた、機能美のあるファサード 守山市
ダークトーンでまとめた門まわりに、石調タイルやスリットフェンス、植栽・照明のアクセントを効かせた端正な新築外構です。
3台分のカーポートと大判コンクリートのカースペースで、意匠性と使いやすさ、夜間の安全性まで両立。
白系平板のアプローチに自然石と植栽を添え、抜け感のある動線と季節感を感じる上質な外観に仕上げました。
7位:駐車も動線もすっきり—木調天井カーポートでつくる上品ファサード 近江八幡市
雨の日の乗り降りをラクにしたい、道路からの視線をやわらげたい、家の顔に“品”がほしい——。
そんなご要望に合わせて、ファサード全体をリニューアルしました。
大きく変わったのは、フレームと屋根でつくる水平ライン。
建物の端正な外観に呼応する黒フレームと木調のコントラストが、昼間はシャープに、夕景ではやわらかく住まいを引き立てます。
駐車・アプローチの動線も整理し、毎日の使い勝手と見た目の心地よさを両立させました。
枕木門柱と門灯で、帰宅時にほっとできる温かい“お出迎え”をつくった新築外構です。
赤い宅配ポストで荷物受け取りを便利にし、サイクルポートで雨の日の自転車利用もスムーズに。
さらにカーポート+コンクリート&インターロッキングの駐車スペースで、毎日の使いやすさと安心感を高めました。
9位:家の表情を一新する、上質であたたかみのある外構リフォーム 大津市
経年による外構の劣化や使いづらさを感じはじめた頃。
せっかくなら住まいの印象までガラリと変えられるような、そんなリフォームを──
門まわりからカーポート、アプローチまで一新し、昼も夜も心地よく過ごせるエクステリアへと生まれ変わった外構リフォーム事例です。
10位:ツートンのカーポートが主役を引き立てる、すっきり外構 野洲市
建物のシャープな黒×白の外観に合わせ、外構は「主張しすぎない上品さ」をテーマにまとめました。
ポイントは、屋根がサンシルバー、柱・梁がブラックのツートンカラーを採用したカーポート。
軽やかな屋根色が周囲の空と馴染み、黒のフレームが全体をキリッと引き締めます。
駐車スペースはコンクリートと砕石のストライプでリズムをつけ、道路から玄関までの動線をまっすぐに。
庭側は木調の横格子フェンスと人工芝で、視線に配慮しながらくつろぎのスペースを確保しました。
気になった事例がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
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お手入れの手間を減らしながら、外まわりをすっきり整えたいというご要望をいただき、生垣からアルミフェンスへのリフォーム工事を行いました。
これまでの植栽の雰囲気を活かしつつ、管理のしやすさと見た目の整いを両立した仕上がりとなっています。

施工前は、敷地の外周をぐるりと囲うように生垣が設けられていました。
緑のやわらかい印象がある一方で、定期的な剪定や落ち葉の掃除など、日々のお手入れに手間がかかる点がお悩みでした。
また、場所によっては高さや密度にばらつきが出やすく、見た目の統一感という面でも気になる部分がありました。

今回採用したのは、LIXILのアルミフェンス「ハイミレーヌRフェンス」。
シンプルで飽きのこないデザインと、コストパフォーマンスの高さが魅力のロングセラー商品です。
既存のブロック塀を活かし、その上にフェンスを設置することで、外まわりの印象がぐっと引き締まりました。
縦格子のデザインは、しっかりと視線を遮りながらも完全に閉じないため、圧迫感を抑えられるのがポイントです。
外からの視線を適度にカットしつつ、風や光はしっかり通すため、閉鎖的になりすぎず心地よい空間を保つことができます。

太めの縦格子が連続することで、シンプルながらも存在感のある仕上がりに。
角地という立地でも、すっきりとしたラインで外周をまとめることで、建物全体の印象も整っています。
また、生垣と比べて経年による形の変化が少ないため、美しい状態を長く保てるのも大きなメリットです。
生垣からフェンスへのリフォームは、日々のお手入れを減らしたい方や、外まわりをすっきり見せたい方におすすめです。
見た目と機能性のバランスを取りながら、ご自宅に合った外構づくりを検討してみてはいかがでしょうか。
お気軽にお問い合わせください。
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京阪グリーンでは、本社展示場・守山支店・niwary彦根支店・近江八幡支店の4店舗それぞれで、Instagramを運用しています。
今日は、先月(2026年3月)の各店舗人気投稿トップ3をご紹介します。
【本社展示場】
1:お庭を駐車スペースに。使いやすさを整えた外構リフォーム
植栽のお庭として使われていたスペースを、車を停められる駐車スペースへとリフォームしました。
あわせて玄関までのアプローチも見直し、スロープを設けてバリアフリーに。
ウッドデッキや宅配ボックスも新しく設置し、暮らしやすさを高めた外構リフォームです。
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⇒ 事例紹介ページ「暮らしに合わせて整える、駐車スペースと玄関まわりのリフォーム 大津市」はこちら
2:シンプルな素材で整えた新築外構
建物のシンプルでモダンな外観に合わせて、外構もすっきりとしたデザインにまとめました。
直線的なラインを意識したアプローチや門柱、敷地の高低差を活かした法面の緑化など、見た目と使いやすさのバランスを考えた新築外構です。
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⇒ 事例紹介ページ「建物に調和する、落ち着いた外構デザイン 大津市」はこちら
3:番外編/新しいユンボが納車されました
新車がやってくると、やっぱりテンションが上がりますね
いっぱい現場が控えていますので、どんどん活躍してもらいます!
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【守山支店】
1:塀をなくして、広く使える外構へ
門まわりをすっきり整理し、広々とした駐車スペースとシンプルなエントランスに。
建物の落ち着いた雰囲気にもなじむ外構になっています。
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⇒ スタッフブログ「古い門まわりを一新。広々とした駐車スペースと落ち着いた和モダンの外構へ」はこちら
2:お庭にもうひとつのくつろぎ空間✨ガーデンルームのある庭
ガーデンルーム・ウッドデッキ・タイルデッキを組み合わせて、お庭時間を楽しめるスペースをつくりました。
外の気持ちよさを感じながらも、室内のようにくつろげる空間です。
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⇒ 事例紹介ページ「外と室内をつなぐガーデンルームのある暮らし 守山市」はこちら
3:LIXIL「カーポートSC」シャイングレー
LIXIL「カーポートSC」を設置しました。
天井材はシャイングレーを選び、スタイリッシュにまとめました。
※只今、カーポートSCキャンペーン実施中です。
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⇒ スタッフブログ「LIXIL「カーポートSC」シャイングレー」はこちら

【彦根支店】
1:カーポート+ガレージでつくる、安心の駐車スペース
カーポートとガレージを組み合わせた駐車スペースを施工しました。
2台分のカーポートには、強度の高い折板タイプを採用。
さらに木目調の軒天パネルを取り付けることで、機能性だけでなくデザイン性にもこだわった外構になっています。
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⇒ スタッフブログ「愛車を守りながら、外観にもこだわった駐車スペースづくり」はこちら

2:猫も人ものびのび過ごせる、やさしさに包まれた外構
縦格子スクリーンに囲まれた、プライベート感たっぷりのウッドデッキ。
猫ちゃんも気ままにくつろげる、心地よい新築外構が完成しました。
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⇒ 事例紹介ページ「暮らしの余白に、心ほどける時間を」はこちら
3:素材感で魅せる、ナチュラルモダンな外構
RC杉板調タイルの門柱が印象的な、上質感のある外構デザイン。
無機質になりすぎない、やわらかな表情もポイントです。
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⇒ 事例紹介ページ「落ち着いた色調で上質なファサードデザイン」はこちら
【近江八幡支店】
1:重厚感と安心感をプラスする外構
折板屋根のカーポートを中心に、シンプルながらも機能性をしっかり確保した外構プラン。
見た目のまとまりと、日々の使いやすさを両立した仕上がりです。
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⇒ 事例紹介ページ「ブラックで引き締めた落ち着きのあるモダン外構」はこちら

2:7年前の外構が、さらに素敵に。門まわりをリフォームしました
当時は、駐車スペースの拡張と階段アプローチをリフォーム。
今回はその時にそのままになっていた門柱部分を、外構全体の雰囲気に合わせて整えました。
暮らしの時間とともに、少しずつ完成していく外構です。
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⇒ スタッフブログ「外構リフォームから7年。暮らしの変化に合わせた門まわりのリフォーム」はこちら
3:二世帯で心地よくつながる新築外構
右側が親世帯のおうち、左側が今回新築された子世帯のおうち。
異なるテイストの建物が並ぶからこそ、外構で“やさしくつなぐ”ことを意識しました。
それぞれの個性を大切にしながら、違和感なく調和する外まわりです。
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⇒ 事例紹介ページ「二世帯の暮らしをやさしくつなぐ新築外構」はこちら
お気に入りは見つかりましたでしょうか?
京阪グリーンでは、いろんな個性・感性を持ったスタッフが、それぞれお客様のご希望をしっかりヒアリングし、想いに寄り添い、プランニング・施工させていただいています。
「お庭を大型犬が安心して遊べるスペースにしたい」というご要望をいただき、ドッグランへのリフォーム工事を行いました。
施工前は砂利敷きの状態で、広さはあるもののワンちゃんが思い切り走り回るには少し使いづらいお庭でした。
また、隣地との境界もオープンなため、安全面やプライバシー面でも気になるポイントがありました。

今回の工事では、まずしっかりと囲いを設けることで、安心して遊ばせられる空間づくりを行いました。
メッシュフェンスと門扉を設置し、出入りのしやすさと安全性の両立を図っています。
さらに目隠しフェンスを組み合わせることで、周囲の視線にも配慮しました。

さらに、テラス屋根を新設し、一部に屋根のあるスペースを確保。
雨の日や日差しの強い日でも使いやすく、ワンちゃんも人も快適に過ごせる空間になっています。
地面部分には、お施主様ご支給の「コイヤーグラウンド」を採用。
ココヤシの繊維を厚く編み込んだマットで、クッション性がありワンちゃんの足への負担をやわらげてくれます。
見た目にもやわらかく、ドッグランらしいあたたかみのある仕上がりになりました。

また、土間コンクリート部分にはワンちゃんの足跡をデザインとして取り入れています。
さりげないアクセントですが、オリジナリティが感じられるポイントです。

囲い・屋根・床材といった要素をバランスよく整えることで、安心して使えるドッグランが完成しました。
「愛犬を安心して遊ばせたい」「お庭をもっと有効活用したい」とお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください。
お住まいやライフスタイルに合わせたご提案をさせていただきます。
お問い合わせはこちらから。
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大津市内にて、玄関前の印象を整えたいというご相談をいただき、外構リフォームを行いました。
もともとは植栽や砂利を中心としたナチュラルな雰囲気でしたが、やや動線が分かりづらく、全体としてまとまりに欠ける印象がありました。
そこで、日常の使いやすさと見た目のバランスを意識しながら、シンプルで整った外構へとリニューアルしています。

リフォーム前は、門柱から玄関までのアプローチが枕木で構成されており、自然な雰囲気がある一方で、歩く際の安定感や動線の分かりやすさの面では少し気になるポイントがありました。
また、植栽スペースもボリュームがあり、お手入れの負担がかかりやすい状態でした。
今回のリフォームでは、アプローチ部分を土間コンクリートでフラットに整え、玄関までの動線を明確にしています。
これにより、日々の出入りがしやすくなるだけでなく、見た目にもすっきりとした印象に仕上がりました。

門柱にはLIXIL「機能門柱FS」を採用。木調とブラックの組み合わせが建物外観ともなじみ、すっきりとした印象を与えてくれます。
必要な機能をコンパクトにまとめつつ、ファサードのアクセントとしても効いています。
また、足元にはグレー系の砕石と自然石を組み合わせ、シンプルな中にも素材感のある仕上がりにしました。

植栽スペースは最小限に抑えつつ、ポイントで配置することで、手入れのしやすさと見た目のバランスを両立しています。
限られたスペースでも、配置や素材の工夫によって、すっきりとした中にさりげない彩りを加えることができます。
外構は、毎日使う場所だからこそ「使いやすさ」と「見た目」の両方が大切です。
玄関まわりの使いにくさや見た目にお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。
現地の状況に合わせて、最適なプランをご提案いたします。
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工事が始まる前にご紹介していた、滋賀県からの委託の矢橋帰帆島公園子どもの広場 第2期工事が完了しました。
⇒ スタッフブログ「矢橋帰帆島公園子どもの広場 第2期工事」はこちら
工事期間中はご不便をおかけいたしましたが、何事もなく無事に工事を終えることができました。
ご協力ありがとうございました。

遊具も新しくなり、たくさんのご家族に、安全に楽しく遊んでいただけるようになったかと思います。
矢橋帰帆島公園のInstagramでもリニューアル後の様子が紹介されているので、ぜひチェックして、一度足を運んでみてください!
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暖かくなり、外で過ごすのが気持ちいい季節になってきました。
その一方で、急な雨や強くなる日差しに悩まされることも増えてきます。
そんな時におすすめしたいのが「テラス屋根」。
ちょっとしたスペースに屋根をプラスするだけで、これまで使いづらかった場所がぐっと便利になります。
家の横スペースを有効活用

勝手口まわりや建物の横にある細長いスペース。
そのままでは使い道が限られがちですが、テラス屋根を設置することで実用的な空間へと変わります。
ゴミ箱の置き場として使ったり、外で使う道具の収納場所にしたりと、生活感のあるものを無理なく外に出せるのがポイント。
室内をすっきり保ちながら、使い勝手も向上します。
自転車やバイクの置き場にも

敷地内に駐輪スペースを確保したい場合にもテラス屋根は活躍します。
雨や紫外線から守れるため、自転車やバイクの劣化防止にもつながります。
また、雨の日でも濡れずに準備ができるので、日々のちょっとしたストレス軽減にも。
家族が多いご家庭ほど、その便利さを実感しやすいポイントです。
洗濯スペースとしても活躍

共働きなどで日中不在になるご家庭では、急な雨が気になるところ。
テラス屋根があれば、安心して外干しができる環境をつくることができます。
さらに、サイドパネルを組み合わせれば視線対策にもなり、周囲を気にせず使える空間に。
「外だけど、少し守られた場所」として活用できます。
設置の不安も解決できます

「スペースが限られている」「建物に穴を開けたくない」
そんな理由で諦めてしまうケースもありますが、設置方法の工夫で対応できることも多いです。
敷地に合わせたサイズ調整や、建物に固定しない独立タイプなど、条件に合わせたプランが可能。
無理なく取り入れられる選択肢があります。
これから迎える梅雨や夏に向けて、テラス屋根は暮らしを快適にしてくれるアイテムです。
「ここに屋根があれば便利かも」そんな視点で見直してみると、新しい使い方が見えてくるかもしれません。
テラス屋根の設置をご検討中の方は、敷地や使い方に合わせたご提案も可能です。
「このスペースに設置できる?」「どんなサイズが合う?」など、気になることがあればお気軽にご相談ください。
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