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坂本城址公園 橋のやり替え工事

坂本城址公園の中を流れる小川にかかる太鼓橋のやり替え工事を受注いたしました。
これから必要な木材の加工などに取りかかり、年明け1月に設置予定です。

坂本城址公園 橋のやり替え工事
この小川ですが、これは坂本城の外堀跡なのだそうです。
現在では小川みたいに細くなっていますが、当時はもっと広かったのでしょうね。

坂本城址公園 橋のやり替え工事
今はお城があったところは、住宅地、商業地として開発されてしまい、当時の名残はほとんど残っていませんが、城址公園とその周辺には坂本城の遺構がちらほら残っています。

坂本城址公園 橋のやり替え工事
坂本城は、明智光秀の居城のひとつとして有名。
公園内には、明智光秀の石像が立てられています。
謀反人の面影ではなく「ゆるキャラ」のような可愛らしさが印象的です。

坂本城址公園 橋のやり替え工事
鳥羽一郎が歌う光秀をしのぶ歌碑もあります。
本能寺の変を起こした光秀の言い分、心情のような歌詞になっています。

城址公園を拠点に、周辺を散策してみるのも楽しいかもしれませんね。
新しい橋が、地域の皆さまの憩いの場となると共に、歴史ファンの方の想像を少しでもかきたてるものになるといいなと思います。

坂本城址公園 橋のやり替え工事 営業担当:宮崎

追記:工事の様子をアップしました。⇒坂本城址公園 橋のやり替え工事 その2

2019年10月16日 | 営業部ブログ

歩道の切り下げ工事

先日ご紹介した工事現場ですが(記事:「丁寧にレンガ敷きの作業中です。」
おうちの前の歩車道境界ブロックやり変え工事も施工中です。

歩道の切り下げ工事
このままでは、カースペースの位置と歩道の段差を低くしてあるところとの位置があっておらず、車の出し入れに支障が生じてしまいます。

歩道の切り下げ工事
アスファルトを除去して、ブロックもやりかえ。
お隣のカースペース前も、今までは段差解消のための段差プレートを置いていましたが、同時に施工させていただき、段差が解消されました。

まだまだこれから工事は進みます。

このように、道路管理者以外の者が行う道路に関する工事のことを通称「24条工事」といいます。
この記事を書いていて思い出したのですが、私が小学生の頃、自宅の敷地内にカースペースを設置した際、自宅と道路の間にある溝に蓋をかけ、業者から市に何も申請されていなかったようで、後日、市の職員の方が指摘しにこられたことがありました。
(側溝に蓋をするのも「24条工事」にあたります)
何か父が電話口で怒鳴っていた記憶があります。
きちんとした業者であれば手続きされていたのでしょうが、そのあたり、ルーズな会社だったのかもしれません。

おうちの工事をするにあたり、周囲の環境などによって、付随する工事が必要な場合があります。
申請~施工まで、責任をもってきちんと対応させていただきます。
ご不明な点などはお気軽にお問合せください。
(追記:ブログ記事「歩道の切り下げ工事 その後」はこちら

歩道の切り下げ工事 営業担当:宮崎(代筆:広報スタッフM)

2019年10月15日 | 営業部ブログ

小さなお子様がおられるおうちの新築外構

大津市内で施工させていただいていた新築外構工事が完了しました。

小さなお子様がおられるおうちで、奥さまのお腹の中には、二人目のお子様が小さなお子様がおられるおうちの新築外構
予定日まであと少しとお伺いしました。
写真を撮りにおじゃました時には、ウッドデッキと芝のところで、お子様とふたり、ゆったりと遊んでおられました。
やはり小さなお子様のおられるご家庭では、ウッドデッキは大活躍しますね。
人工芝も、もしこけてしまってもケガをしにくいので、安心です。

小さなお子様がおられるおうちの新築外構
植栽も、これからお子様の成長と共に変化していくのが楽しみです。
カースペースの奥には、ヤブランなどの下草を数種類あしらいました。
1、2年草に比べると宿根草などは地味な印象がありますが、手間が掛からない上に、年々株が成長しボリュームが出てくると、一年草にはない見応えがあります。

小さなお子様がおられるおうちの新築外構
小さなお子様がおられるおうちの新築外構営業担当:中松

2019年10月14日 | 営業部ブログ

下阪本シティホールの植栽工事中です

来月リニューアルオープン予定の「セレマ 下阪本シティーホール」の植栽工事をさせていただいています。

下阪本シティホールの植栽工事中です
樫の木を中心に植栽していますが、樫はおうちの垣根にもよく用いられ、防音の機能をもつ木(防音樹)としても知られています。
静かに落ち着いた雰囲気の中で、大切なご家族をお見送りするための場所にふさわしいように思います。

下阪本シティホールの植栽工事中です
これから、10年、20年と地域の皆さまと共にあり続ける建物です。
植えさせていただいた植物も、季節ごとに様々な表情を見せながら、地域の皆さまのそばで成長していきます。
どのような風景に育っていくのか楽しみであると共に、このように地域に関わることができる仕事に喜びを感じます。

関連記事「山科東野シティホールの植栽工事へ行ってきました」

下阪本シティホールの植栽工事中です 営業担当:宮崎

2019年10月14日 | 営業部ブログ

丁寧にレンガ敷きの作業中です。

大津市にて、新築外構・エクステリアの工事中です。
カーポートの設置が終わり、これから地面部分にとりかかっていきます。
すでに奥と手前には、レンガが並べられていますね。

丁寧にレンガ敷きの作業中です。
カーポートの設置が終わり、これから地面部分にとりかかっていきます。
すでに奥と手前には、レンガが並べられていますね。
イエロー系の色味が、すっきりとした洋風なおうちの外観にぴったりで、出来上がりが今から楽しみです。

丁寧にレンガ敷きの作業中です。
階段部分のレンガは、また違った色味となっています。
カーブの形に合わせ、職人さんが丁寧に寸法を測り、レンガをカットし、端まできれいに並べてくださっています。

丁寧にレンガ敷きの作業中です。
まだまだこれから、アプローチ、カースペース、フェンス・柵部分など、工事が続きます。
工事中は、ご近所にいろいろとご迷惑、ご不便をおかけしますが、駐車車両や騒音など、十分に配慮しながら、工事を進めていきます。

丁寧にレンガ敷きの作業中です。 営業担当:宮崎

2019年10月08日 | 営業部ブログ

エクステリアに使われる石材の種類について

エクステリアでは素材として石材が使われるケースは非常にたくさんあります。
エクステリアで使われる石をどの程度ご存知でしょうか?
ここでは乱形石、ピンコロ石、砂利、板石について、その特徴とどのような場面で使われるのかについてご紹介します。

「乱形石」とは
エクステリアに使われる石材の種類について

この写真の事例はこちらから

乱形石とは南米やアジアなど、世界中の地層から掘り出された自然の石で、乱石貼りと呼ばれる舗装で使用されます。

乱石貼りとは、大小さまざまな不揃いの石を、床面にすき間なく敷き詰める舗装方法です。石の種類、色や形、大きさなどの組み合わせで舗装するので、職人の腕の見せ所となります。当然でき上った舗装は世界にたった一つのオリジナリティのあるものとなります。

色は大きく分けてライトブラウン系、ホワイト系、ブラック系に分けられます。ライトブラウン系は乱形石の代表的なもので、お庭などの外構に温かみを加えます。自然な感じのお庭によく合います。ホワイト系は美しさだけでなく高級感も備えます。ヨーロッパ風のお庭によくマッチします。ブラック系は高級感がありホワイト系との組み合わせでコントラストが生まれます。モダンなお庭にはピッタリです。

乱形石は外構ではアプローチ、玄関ポーチ、駐車場などでよく使われますが、床面だけでなく塀などの垂直面でも使われます。

「ピンコロ石」とは
エクステリアに使われる石材の種類について

この写真の事例はこちらから

ピンコロ石とは一辺が約9cm程度の立方体に成形された石材で、主に舗装に使われます。

素材は花崗岩の中でも御影石がよく使われます。最近は石材店だけでなくホームセンターでも手軽に買えるので、DIYの材料として買う方も増えています。

ドイツなどのヨーロッパでは街の道路にピンコロ石が敷き詰められているのをよく見ます。ピンコロ石には表面に多少の凹凸があるので、やや歩きにくいという面もありますが、平凡なアスファルトと異なり趣があり、雰囲気がガラッと変わります。ただアスファルトと比べるとコスト面では高くなります。

日本では大きな施設の前の歩道や裏通り、遊歩道などでよく使われます。住宅用ではアプローチ、お庭の小道、花壇、駐車場のアクセントなど、幅広く使われます。

ピンコロ石は一方向に整然と並んだ舗装もきれいですが、円形に並べたりするとデザイン性も高まり、変化も楽しむことができます。

「板石」とは
エクステリアに使われる石材の種類について

この写真の事例はこちらから

建築石材で使用される材料の多くは板状の板石です。

板石は打ち込むだけで高級感を出すことができ、見た目がよくなります。また、水に濡れるとキレイに見えるのも特徴です。

主に石畳などに使われ、日本庭園など和風なシーンでよく目にします。

板石は花壇でもよく使われます。板石を立て込むことによって、レンガやブロックとは違って自然素材の柔らかさを出すことができます。また、レンガやブロックに比べて、厚みがやや少ないのでその分花壇にスペースが生まれます。

また、お店の入口などの通路に、長さが違う板石を貼ることによって、見た目がきれいに仕上がります。

通路などでは板石の表面を機械で叩いてザラザラにします。そうすることによって雨や雪が降った時に滑るのを防げます。

「砂利」とは
砂利とは、直径が2~5cm程度の石や、石と砂が混ざり合ったものになります。砂利の角は丸みを帯びたものや、尖ったものがあります。砂利とよく似た石に砕石があります。こちらは天然の石を人工的に小さく砕いたもので、角は尖っています。ただ砂利には砕石も含まれます。

砂利はどこで採掘されるかにより海砂利、川砂利、陸砂利などと呼び方が変わります。さらに砂利の色も採掘場所により、白色系、褐色系、黒色系、赤色系などさまざまな色があります。

建設資材として使われる場合は家庭用よりもやや大きく、直径が76mm以上の砂利は大砂利と呼び線路用で使われます。直径が36mm~76mmの砂利は中砂利と呼び道路用として使われます。また直径が18~36mmの砂利は小砂利と呼びコンクリート用で使われます。

また砂利は庭や空き地に草が生えないようにする防草対策や、人が歩くと音がするので防犯対策などの目的でもよく使われます。

エクステリアで使われる石材とは
エクステリアで使われる石材に乱形石があります。乱石貼りという舗装で使われ、色、形、大きさの異なった石が敷き詰められ、デザイン性の高い舗装になります。アプローチや玄関ポーチなどでよく見ます。ピンコロ石は一辺9cmほどの立方体の石です。お庭の小道などでよく使われ、アスファルトと比べ趣があります。
砂利は大きなものは線路用、道路用、コンクリート用で使われますが、家庭でも防草対策や防犯対策で使われます。板石は高級感のある板状の石です。日本庭園で使われますが、家庭でも花壇や通路で使われているのをよく見ます。
いろいろな石材があり、使われる石材によりエクステリアに変化が生まれます。場所に最適の石材を選び、石の魅力を引き出してみて下さい。

2019年10月04日 | エクステリアコラム

フェンス(柵)のいろいろなデザイン

以前「目隠しフェンス(柵)の上手な選び方」でナチュラルなイメージのフェンス・柵をご紹介しましたが、他にも様々なデザインのフェンスがあります。
フェンス選びの大事なポイントのひとつは、建物やお庭の雰囲気に合うデザインにすることです。
例えば、洋風の建物に竹を編んだ和風のフェンスは似合いません。
形・素材・色などをじっくりと検討しましょう。

ベーシックスタイル
和洋折衷で親しみやすい、スタンダードな現代の住宅スタイルに合うフェンスです。
シンプルな中にも多彩な表情を楽しむことができます。
下記の写真は「ルシアスフェンスH07型」
目隠しができながら、木調カラーから温かみの感じられるデザインになっています。
格子の隙間から風や日光が入り込み、お庭も明るくなります。
フェンス(柵)のいろいろなデザイン
モダンスタイル
直線を活かした都会的なデザインの住宅に合う、クールさを演出するフェンスです。
スマートで軽快な印象を与えます。
下記の写真は「ルシアスフェンスJ01型」
ポリカパネルの目隠しタイプです。
採光性と目隠し性を両立したデザインで、人通りの多い道路に面した部分などに適したフェンスです。
フェンス(柵)のいろいろなデザイン
洋風スタイル
伝統的な欧風スタイルの住宅に合うフェンスです。
鋳物を使った重厚感のあるクラシックなデザインのもの、植物を思わせる曲線を活かしたプロバンス風のやさしい表情のデザインのものがあります。
下記の写真は「シャローネ トラディシオン フェンス3型 」
ロートアイアン調で、ファサードに特別の美しさとゆとりをお届けします。
フェンス(柵)のいろいろなデザイン
ジャパネスクスタイル
和風の建物や日本庭園などに合うフェンスです。
木の格子をイメージした和モダンなデザインのもの、竹を編んだ伝統的なスタイルを再現したデザインのものなど、様々なバリエーションがあります。
下記の写真は「シャローネ フェンスSM03型」
現代的なセンスの和モダンテイストを強調し、エクステリアに印象的なアクセントを与えてくれます。
フェンス(柵)のいろいろなデザイン

2019年10月02日 | エクステリアコラム

ガーデンフルーツを楽しむ

まだまだ日差しが眩しい今日この頃ですが、自宅の庭に植えているブルーベリーの収穫もそろそろ終わりを迎え、ちょっとずつ秋の気配を感じるようになりました。
夏の暑い盛りに、庭で彩りを与えてくれるのがベリー類です。
ブラックベリー、ラズベリー、ジューンベリー、グーズベリー、スグリ類…。
キラキラと輝く果実はまるで宝石のように美しく、夏の庭のアクセントになってくれます。

当社でも、本社の方にはジューンベリーが、守山支店の方にはブルーベリーが植わっています。
ガーデンフルーツを楽しむ

ジューンベリー

ガーデンフルーツを楽しむ

ブルーベリー

果実を庭で育てるときのキーワードは「自家結実性」
果樹は種類によって、1本単体で果実を実らせる「自家結実性」と、2本以上の「受粉樹」を必要とするものがあります。
家庭の庭ではスペースも限られているため、1本で実をつけてくれるものがうれしいですね。
上に挙げたベリー類はすべて1本でもよく実ってくれる種類です。
一方、人気の高いブルーベリーは、2本以上の受粉樹を必要とする品種があるため、少し下調べをしてから栽培することをオススメします。
というのも、ブルーベリーは土の好みにもちょっと“こだわり”を持った果樹だからです。
ガーデンに咲く草花の多くはアルカリ性から中性の土を好むため、土づくりにはしばしば石灰が用いられます。
しかしブルーベリーは逆に「酸性」の土を好むため、「ピートモス」というコケを使って土を酸性化する必要があるのです。これはブルーベリーと同じ「ツツジ科」の植物に共通する傾向です。
ちなみに、ブラックベリーやラズベリーは「バラ科」、グーズベリー、スグリ類は「スグリ科」で、両者ともあまり土の好みにうるさくはありません。

ガーデンフルーツを楽しむ
ベリー類の他にも、1本で結実する家庭向きの果樹はたくさんあります。
オススメはパッションフルーツ。生育旺盛なつる性植物で、真夏の暑い日差しを遮るグリーンカーテンとしても有効ですし、トケイソウに似た華やかな花も目を引きます。
熟した果実は甘酸っぱく、南国の香りを漂わせるデザートやドリンクとして食卓をにぎわせてくれるでしょう。

目でも胃袋でも(笑)お庭を楽しめるといいですねガーデンフルーツを楽しむ

ファサードとは?

ファサードとはフランス語で「建物の正面」という意味ですが、エクステリア・外構においては、アプローチや駐車スペース、門柱や門扉といった建物の正面に造られるような物やスペースのことを指します。
このファサード部分を素敵にすることで、住宅はより魅力的に引き立ち、家や通りを歩く人たちの気持ちを晴れやかに変えることができます。

これから新築される方はもちろんですが、今あるアプローチや駐車スペースをリフォームすることで、住まいや暮らしの質を高めませんか?

フレーム効果
写真を撮影するポイントとしてもよく言われる「フレーム効果」。
写真をフォトフレーム(額縁)に入れてみると、写真の見栄えがよくなったり、ゴージャスに見えたり、見え方が変わることがありますよね。
フレーム構図は枠から中心にかけて目が行きますので、手前と奥が対比されて、奥行きが強調されるのです。
エクステリア・外構のデザインでも、同じようにこのフレーム効果が発揮されます!

ファサードとは?

この写真の事例紹介ページはこちら

この写真では、LIXILの「プラスG」という商品を用いて、フレームを作っています。
アプローチに奥行き感が生まれ、立て込みのそばの植栽のグリーンも映えます。

ファサードとは?

この写真の事例紹介ページはこちら

こちらの事例でも、LIXILの「プラスG」を使っています。
目隠しのスクリーンなども加えることにより、立体的なファサードとなっています。

その他、数多くの事例がございます。
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2019年09月12日 | エクステリアコラム

ポストの選び方

おうちのエントランスを考えるにあたり、オープン外構・クローズ外構どちらにしても、ポスト選びは重要です。
玄関まわりのデザインのポイントになるだけでなく、さまざまな機能のものがありますので、ライフスタイルに合わせて選んでいただくことで、快適な毎日を手に入れることができます。

タイプを選ぶ
不在にしていることが多い・ネットショッピングが好きという方には、なんといってもいつでも荷物を受け取ることができる宅配ポストがおすすめです。
宅配ポストにもさまざまな機能のものがあり、スマートフォンと連携して複数回の配達に対応できたり、荷物の発送ができるものもあります。
ポストの選び方普通の郵便ポストでも、いろいろな大きさのものがありますので、メール便をよく利用したり、雑誌・書籍をネットで購入されることが多い、回覧板を不在の時に受け取る場合が多いなどの場合には、大容量のものがおすすめです。

設置方法を選ぶ
玄関まわりのプランによって、門柱の壁面に取り付ける「壁付けタイプ」門柱に埋め込んで利用する「埋め込みタイプ」門柱とは独立して設置する「スタンドタイプ」「据え置きタイプ」があります。
ポストの選び方
下記の事例では、壁付けタイプのポストと据え置きタイプの宅配ボックスを設置しています。
ポストの選び方

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カラーを選ぶ
エクステリアの中で、ポストをファサード全体に「調和」させたいのか、ポストを「アクセント」として持ってきたいのかで、選ぶカラーは変わってきます。

下記の事例では、グリーンの芝の中で赤いポストがアクセントになって、アプローチの先でお客様をお出迎えしてくれているようです。
ポストの選び方

この写真の事例紹介ページはこちら

こちらの事例では、黒を基調とした建物に合わせて、門柱と共にお住まいと一体化しています。
ポストの選び方

この写真の事例紹介ページはこちら

シックな色のポストでも、門柱の色との組合せによってアクセントとすることもできますし、お住まいとのバランスを考えて選びたいですね。

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じっくりとお話をお伺いして、お客様のお好みやライフスタイルにぴったりのご提案をさせていただきます。
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2019年09月09日 | エクステリアコラム